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2020-02-22

【料理】作り置き6品と冬のスープルーティン

前回の作り置きの記録はこちら。

【料理】日々の食のこと。作り置き6品

 

作り置き4品をつらつらとご紹介

さつまいもプリンとさつまいもの黒糖ケーキ
オーブンで焼いたさつまいもをマッシュしたもの、粗糖or黒糖、純正生クリーム、平飼いたまご。どちらも材料はほぼ一緒で分量と焼き時間が違うだけ。湯煎焼き。

琺瑯を傷つけないように木の大きなスプーンでざっくりすくってお皿にのせます。かたちがくずれてももちろん気にしない。

素朴な味。スイーツではなくおやつ  笑

菜の花のからし醤油和え
菜の花をしゃきっと茹でた和え物。春が近づいてくるのを感じます。苦味が美味しい季節になってきました。からしはチューブではなく粉からしを使っています。

無添加ベーコンとピーマンの炒め物
館が森アーク牧場のベーコンが半額で買えた\(( °ω° ))/
原材料は、豚ばら肉、食塩、香辛料、砂糖のみ。保存料・着色料・結着材・化学調味料・増量剤不使用。きれいなピンク色していないベーコン。
ベーコンをじわじわ炒めて、そのあぶらでピーマンを炒めて、ハーブソルトで味つけ。

 

冬のスープルーティン

冬は、大きな鍋になるべく汁物を切らさないようにしています。
食べ終わったら即仕込むイメージ。むしろ、ちょっと食べ残っていてもそこに具材を追加したり、リメイクして味変したりして、新しいスープを作っちゃうこともある。
スープカレーにリメイクするのも◎

スープは色々。昆布酒たっぷりの豚汁とか、ミネストローネとか、骨つき鶏を根菜と煮込んだスープとか、牛すじのスープとか、玉ねぎだけのスープとか。

玉ねぎだけのスープは、薄くスライスした玉ねぎを鍋の中で塩もみしておく。その水分で玉ねぎを色づくまで炒める。お水をいれてコトコト煮て、粗糖とハーブソルトと黒胡椒で味つけ(だったかな?)

シンプルすぎるけど、お客様にも出す 笑

 

ハリラ。モロッコの家庭料理。ラマダンの断食明けに飲まれることの多いスープらしい。モロッコ料理屋さんで食べて美味しかったのでおうちでも。
パンは、ナチュラルハーモニーで買ったライ麦パン。ライ麦粉のみのシンプルすぎるパンだけど、ハリラには合う。

 

スープにはコラーゲンの粉末を入れることも多いです。
コラーゲンは、こちらの2つをメインに購入しています。

【amritara(アムリターラ)マリンコラーゲンパウダー100g】

✔︎ 天然の鮭皮から抽出した上質なコラーゲン100%。
✔︎ 原料選定から製品化まで20項目以上の厳しい検査基準を設定。
✔︎ 化学溶剤不使用。ミネラル、酵素、精製水、活性炭などを使用し、抽出→精製→乾燥という工程でつくったペプチドタイプです。
✔︎ 放射能検査の結果『セシウム-137、セシウム-134、ヨウ素-131』は不検出。

(amritaraホームページより)

でも、ちょっとお高いので、こちらも。
豚皮のみを原料とし、添加物等のない純粋なコラーゲンペプチド100%です。
脂肪分0%。シンプルで安くて嬉しい( ͡° ͜ʖ ͡°)

【華舞の食べるコラーゲン】

 

コラーゲンはガラス瓶に入れてキッチンに調味料風においてます。
ささっと使えるように。

 

具沢山のスープと鍋炊きした押麦入りのごはんさえあればそれだけでもう素晴らしいごはんが完成したようなもの。

疲れているときはもうそれだけで十分 笑。

まだちょっと続く冬。日々温かいスープを楽しみたいです。

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